口腔機能発達不全症・口腔機能低下症
歯科医院経営者・院長向け|2026年9月開催
口腔機能管理を、“担当者頼み”から“院内の仕組み”へ。
知識を学んでも、現場では動かない。THDCが渡すのは教材ではなく、誰が担当しても回る運用の型です。
9月開催・全9日程

WHY IT STOPS
算定を始めるだけでは、院内に定着しません。
知識を学んでも、説明する人・言葉・資料・次回来院までの流れが揃っていなければ、取り組みは止まります。

POLICY & REALITY
国は推進している。
しかし、現場の中央値は「0回」。
診療上の評価体系を見直し
口腔機能実地指導料も新設
2023年6月・1施設当たり
多くの医院で、1か月間の算定実績がありませんでした。算定しない背景
WHY NOW?
売上だけでなく、利益が残る診療構造へ。
出典:厚生労働省「医療経済実態調査」第22回・第24回。医療法人等の歯科診療所・1施設当たり。第24回報告値÷第22回報告値で当LPが算出。
医業収益 110,768÷94,477 / 給与費 53,362÷49,097 / 歯科材料費 9,170÷6,844(金額単位:千円)
調査資料を確認する →
THE THDC SYSTEM
教材を渡すのではなく、院内で回る仕組みを渡します。
患者教育とスタッフ教育を同じ教材で行うから、説明そのものがスタッフの実践教育になります。
PATIENT JOURNEY
患者との接点を、年4回から年12回へ。
● ● ● ● ● ●
変化を追える → 保護者に伝わる → 信頼と実績が積み上がる → 家族・友人・その子の矯正へ
BEFORE / AFTER
「担当者頼み」から、
誰が担当しても続く院内運用へ。
スタッフごとに異なる
共通教材・共通言語
学んだ人に依存
説明がそのまま実践教育
資料を渡して終了
家庭実践まで共有
確認方法が曖昧
変化を確認し継続管理
担当者交代で止まる
新人・交代時も継続
IN THIS SESSION
説明会で
お伝えすること
「必要なのは分かる。でも院内で回らない」を終わらせる導入説明会です。
- 01なぜ今、口腔機能管理なのか
政策・診療報酬・医院経営の変化
- 02小児管理に取り組む経営的な意味
患者接点・継続率・家族受診とのつながり
- 03継続通院される仕組み
問診・診査・指導・患者教育の流れ
- 04導入後の院内運用
弊社システム導入後の運用をご案内
FOR YOU
このような医院におすすめです
✓口腔機能管理を担当するスタッフが属人化している
✓取り組みが続かない、スタッフによってバラつきがある
✓診断・算定・指導の流れに自信がない
✓算定だけで終わらず継続診療につなげたい
✓保護者へ分かりやすく説明できる共通教材がほしい
✓新人・スタッフ交代後も同じ品質で続けたい
SEPTEMBER 2026
9月開催・全9日程
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